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不動産会社・学校・研修機関向け|第2弾
宅建BOOST for Business

補助金・助成金を活用した
宅建 法人研修プログラム

宅建BOOSTの法人IDに、研修設計・進捗管理・修了証明・レポートを組み合わせた「法人研修プログラム」。人材開発支援助成金(厚生労働省)などの活用可能性を踏まえ、申請に必要な受講記録・修了証明をそろえた導入をご提案します。

研修プログラム

Basic 研修398,000円〜
対象 10〜20名/期間 3か月
  • 法人ID・管理者向け研修
  • 受講進捗の見える化・簡易レポート
  • 修了者への受講証明
人気・標準プラン
Standard 研修1,280,000円〜
対象 30〜80名/期間 6か月
  • 研修カリキュラム設計・キックオフ研修
  • AI弱点分析を用いた講師研修
  • 月次レポート・修了証明書の発行
Tokyo DX131,300,000円
対象 都内企業・13名規模/教育DX短期研修
  • 宅建BOOST DX短期研修(AI学習管理・LMS活用・教育DX)
  • 東京都の研修助成の活用を検討する場合の設計
  • ※宅建の研修は東京都DXリスキリング助成金の対象外となる可能性が高く、東京しごと財団への事前相談が前提です

補助金・助成金の活用(参考)

研修内容・実施体制によっては、各種制度の対象となる可能性があります。申請に必要な受講記録・修了証明・研修実施報告などの書類発行・申請支援に対応します。

  • 人材開発支援助成金 人材育成支援コース(厚生労働省):中小企業の正社員は経費の45%(賃金要件等で60%)、1人上限15万円。eラーニングは経費のみが対象です。訓練計画届は受講開始日の1か月前までに管轄の労働局へ提出します。
  • 東京都 事業外スキルアップ助成金:経費の2分の1(小規模企業は3分の2)、1人1研修2万5千円まで。1講座3時間以上10時間未満の公開研修が対象です。
  • 東京都DXリスキリング助成金は、宅建の研修が対象外となる可能性が高い制度です。

※補助金・助成金の対象可否・助成率・上限額・申請期限は制度ごとに異なり、変更されることがあります。最新の公募要領・各実施機関での確認が必要です。本記載は参考であり、支給・採択を保証するものではありません。

▶ 助成金活用ガイド(申込〜修了〜申請の流れ・推奨研修設計)を見る

▶ 研修プログラムを相談・お申し込み

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